お客様は買ってから始まり、不動産会社は売って終わる。その差を埋めるべく販売後の管理を導入し、購入後も共に歩み続ける体制を作りました。
株式会社ヴィクトリア・マネジメント 代表取締役
ストルスマン ウィリアム
弊社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。代表取締役のストルスマン ウィリアムと申します。
私自身、不動産投資の勉強をするために大家の会へ入ったことが、この業界に足を踏み入れたきっかけでした。その後、自分で戸建てやアパートを購入しながら不動産会社に入社して仲介業と買取再販業を学び、現在の会社を興すに至っています。買う側と売る側の両方を経験したことが、いまの判断の土台になっています。
この業界は、お客様にとっては買ってからが始まりで、不動産会社にとっては売って終わりです。同じ取引を見ているのに、立っている場所が違う。だから意識のずれが起こりやすい。融資がつくという理由だけで、キャッシュフローの回らない物件が勧められる場面を何度も見てきました。買った直後は誰も損をしていないように見えますが、数年後に必ず表面化します。
そこで弊社では、購入前にお客様と一緒に長期保有のシミュレーションを行っています。購入後も、リフォーム、賃貸付け、保険の活用といった運用面をお手伝いし、買う前も買った後も二人三脚で進めていく形をとっています。営業に力を入れることをやめ、その分を仕入れと運用支援に振り向けているのは、そのためです。
戸建てから一棟までの購入・売却・運用、そして税務面まで含めたご提案には自信を持っています。現在は、収益物件の取得と再生を行うヴィクトリア・インヴェストメントと、賃貸管理を担うヴィクトリア・マネジメントの二社で、大阪・神戸・豊中の三拠点から事業を進めています。
お客様と10年、20年、50年と共に歩んでいける会社でありたい。不動産投資でわからないことがあれば、どうぞお気軽にお声がけください。
株式会社ヴィクトリア・マネジメント 代表取締役 ストルスマン ウィリアム
これまで
- 01
- 不動産投資を学ぶため大家の会へ。戸建て・アパートの取得を始め保有業を学ぶ
- 02
- 不動産会社に入社し、仲介業、買取再販業を学ぶ
- 03
- 2019年 ヴィクトリア・インヴェストメントを設立し、収益物件の仲介・取得・再生事業を開始
- 04
- 2022年 ヴィクトリア・マネジメントを設立し、賃貸管理まで自社で完結できる体制に。
